ボデーショップタカタグループ

クルマのこと【まるごと】おまかせください。
カーライフをトータルに捕らえ、オリジナルパーツの開発・モータースポーツマネジメントから、板金塗装、メンテナンス・車検まで的確にサポートする。
それが、私たちボデーショップタカタグループの使命です。



bts2.png  フレーム修正・コンピュータボディーフレーム計測 / 板金塗装・コンピュータアライメント
 メーカー品質保証認定工場 / 県知事指定車引取り・解体業
 中古モータースポーツ用品販売 / レース用オリジナルドグミッション開発・販売

板金塗装部門 本社:有限会社 ボデーショップタカタ
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〒739-1805
広島県安芸高田市高宮町原田3969
TEL (0826)57-1717  FAX(0826)57-1506
営業時間 8:30~17:30
定休日 日曜・祝日・第2第4土曜日

昭和50年設立の老舗板金塗装のお店です。
その技術は高い評価を受けており、
カーディーラー及び保険会社との信頼関係も強く結ばれています。
板金塗装技術はそのまま本社に残し、
新たにチューニングショップとして設立されたのが タカタテクノサービスです↓

tis2.png 陸運局認証工場・チューニングガレージ
チューニング部門 PRO SHOP タカタテクノサービス
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〒739-1802
広島県安芸高田市高宮町佐々部962-7
TEL (0826) 57-1996
FAX (0826) 57-2001 ※2017年2月23日に変更
営業時間 : 9:00~18:00

URL; http://www.takata-techno.com (今ご覧のサイトです)
定休日 年中無休 (GW・お盆・年末年始臨時休業有り)

電話番号にも使われている【1996】年にAコープ内テナントOPEN
テナントに隣接して陸運局認証工場を設立。タイヤショップとしても活躍していきます。
勉強熱心な店長を中心に、県内でも当時珍しかったホイルアライメントテスター導入を始め
コーナーウェイトゲージ、ダイナパック、Gスキャン(故障診断ツール)など
最新鋭の機器を使いこなしていきます。
様々なチューニングの知識を培って行く中で
その中でも特に難しいとされる、自動車コンピュ-ターチューニングの資格
HKS Fcon Ⅴ-proマイスターの試験に合格し
HKSパフォーマンスディーラーとしても認められています。
2013年、新たなホイルアライメントテスター導入。HUNTERホークアイ
日本国内で最速の導入となる最先端の機械の導入により、作業効率もアップしています。
約17年、認証工場として車検整備も頑張ってきましたが、
本社ボデーショップタカタが新たな工場を設立、国土交通省中国運輸局指定工場の資格を獲得したため、
チューニングショップに専念する体制が整いつつあります。
認証工場としての資格は残っている為、分解整備も合法にて行う事ができ
構造変更など、改造申請の手続きも合法チューニングをモットーに日々勉強を続けています。

ボデーショップタカタ民間車検場OPEN↓

 国土交通省中国運輸局指定整備工場・コンピュータシステム診断認定店
 
車検部門 民間車検場 ㈲ ボデーショップタカタ
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2012年春、本社板金塗装工場の隣に、陸運局認証工場設立
国が定めたテスト期間及び車検台数を確実にクリアし、2012年12月
国土交通省の認可を受けた民間工場として本格的に始動しました。
安芸高田市では唯一、県内でも珍しい【1級整備士】が整備力を発揮します。

車検が可能なのは、軽自動車からバイク(小型二輪)・小型四輪
普通自動車(乗用)から4トントラック・バスまで幅広い車種に対応しています。

2013年5月には、1級整備士が更に規定の研修を終えないと認定されない
コンピューターシステム診断認定店(故障診断プロフェッショナル)広島県第1号を獲得
次世代の車輌故障診断に対応していきます。

民間車検部門
営業時間 8:30~17:30
定休日 本社に同じ(土日祝日も受け付けは可能)
TEL 0826-57-1717


testa2.png JAF公認ダートトライヤルコース
オフロード部門 テクニックステージタカタ(TESTA)
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〒739-1805
広島県安芸高田市高宮町原田3969
TEL (0826)57-1717  FAX(0826)57-1506


昭和59年5月、山の斜面を削って道をつけただけの【練習コース】として開設

モータースポーツとは無縁の存在だった社長だったが、
たまたま板金工場に入庫したダートラ車の整備を手がけたことが開設のきっかけとなる
競技車のオーナーが『近くに走る場所がない』と言うと『それならわしが造ってやろう』と
ダートトライアル場の整備を思い立った。

曲がりなりにもコースが完成してから3年後、
現在の全日本選手権シリーズの前身である【JMS全国転戦ダートラシリーズ】がスタート
全国ツアーの舞台にふさわしい環境にまで整備が進んでいたテスタは
シリーズ第2戦として初めて全日本戦を迎える
初のビックイベント、西日本ダートラフェスティバルでは国政久郎がMR2で総合優勝を飾る
翌年、田嶋伸博がツインエンジンカルタスでデビュー、
ギャラリーが5000名を超えるイベントとなる。
昭和63年、全国ツアーシリーズは正式にJAFの全日本選手権のタイトルを掲げられ
デビュー以来連戦連勝だった大井義浩も広島にやってくる事となる。
平成7年新コース開設、キャロッセコーナーと名づけられる。
以後26年間、【選手の誰もが満足するような最高の条件でイベントを開催する】をモットーに、
社長自らコース整備を続け、現在の全国屈指のダートトライアル場となる
   


ts-t2.png JAF公認オンロードタイムトライヤルコース
 TS タカタサーキット
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〒739-1805
広島県安芸高田市高宮町原田1378-3
TEL (0826)59-0055  FAX(0826)59-0086
URL; http://www.ts-takata.com

平成14年OPEN

当時オリジナルドグミッションや、クロスミッション開発をしていた社長は
その性能を行かせるステージを自ら造りたいと考えるようになる。
近隣の方の了解を得る為、1件1件の家を回り
時には説教を、時には激励を受けながら、近隣住民の了承を得て着工に至る。
ダートトライアル場と同じく自ら重機のレバーを握り、仲間の協力も得て
構想から3年かけてようやくサーキットが完成する。
テクニックステージタカタ1000メートルのサーキット。
TS1000タカタサーキットと名づける
OPEN当初、ドリフト走行を許可していたのは数日間
その数日間に何があったかは言うまでもなく、その後ドリフト禁止のサーキットとなる。
近隣住民の協力への感謝と心遣いを忘れず、音量規制を徹底する。
OPEN後も土地の利用交渉は続き、わずか3年でコース延長を果たす
【すり鉢】と呼ばれるコーナーに向けての新コース高速コーナーが完成
最終コーナー手前にシケインを設ける
この時コース延長となったのでTS1500タカタサーキットとなる。
その後も【最高のステージ】精神は変わらず
わずか2年後に舗装の打ち換えを行い、排水性の良いハイグリップのコースになる
平成21年には正式にJAFの公認コースとして認められ、
全日本ジムカーナなどの全日本戦も開催されるコースとなった。
平成25年、更にコースレイアウト変更。すり鉢からの立ち上がりを外側に広げ
最終コーナーをおお外周りのコースに拡張する。シケインの廃止

現在では軽耐久がシリーズ開催、スーパーモタードのエリア戦や全日本戦
ミニバイクなどのシリーズ戦、ディレッツァチャレンジも開催されている。

  

アクセス

高田インターを下りて右折→ボデーショップタカタの前を通過しその先の信号を左折→また次の信号を左折するとすぐ左側にあります。青に黄色のスバルの看板が目印です。
     



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有限会社 ボデーショップタカタ【板金塗装部門】  [地図]

TS タカタサーキット【ターマックコース】        [地図]

テクニックステージ タカタ【グラベルコース】   [地図]