そうでした。肝心なところを紹介するのを忘れとりました。
日産の旧車にはL型というエンジンが主に搭載されているのですが、
それは大体こんな感じで


最近の車みたいにコンピューター制御でガソリンを噴射したりしているものとは全く別物の
いわば機械式な構造でできているエンジンが載っていたんですね。
ですが、今回コンピューターセッティングで入庫した51ブルーバードは
最近の若者にも重宝されているSR20エンジン
そうです。シルビアや180SXに搭載されているエンジンを載せてあるのです。
ぴっちぴちです。

スペース的に無理がある場合はボデーを切断してでも載せるそうです。
SR20の場合はどうなのかな?

この軽量ショートボディーの車両に近代的なエンジンを載せたら・・

加速で意識が遠のくかも??
(あぁ!青いドラム缶はダイナパック使用用に造った巨大サイレンサーです。)