TRUST(トラスト)e-manage
参加するレースのレギュレーションにより
チューニング範囲が限られている車輌は
フルコンではなくサブコンを使用する事の方が多いでしょう。
今回、打倒HONDA(トゥデイ)を目指して
レギュレーションに基づき出来る範囲のTUNEをします。
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ナンバー無しの競技専用車輌も
ダイナパックでセッティングを行う事ができます。
同時にパワーチェックにもなるので
出た数字で喜んだりがっかりしたりする事もできます。
パワーチェックのもう一つの使い方。
『おいしいところでシフトする!』
パワーチェックをすると、パワーと回転数が表で見られるので
いくら引っ張ってエンジン回転数を上げても、それ以上パワーが出ていない場合
その時間が無駄になりタイムダウンします。
早くシフトアップした方が、車は前に進むという事がわかれば
ドライバーの感性だけではなく、実際目でみて勉強することができるので
タイムアップの為に出来る事がまた一つ増えるわけです。
TTSにはチューニングのプロがいます。
各カテゴリーのレギュレーションに基づいた
チューニングの相談もお受けいたします。
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