サービス内容

足回りセッティングに自信あり!!

タイヤ・ホイル・足廻りパーツなどの取り付けはもちろん、エンジン載せ替え、ミッションオーバーホール、コンピューターセッティングにも自信があります。

DYNAPACK 5000 シャーシーダイナモメーター 4WDモデル
4輪トータルアライメントテスター
    完備
コーナーウェイトゲージ
故障診断機

TEIN TYPE HG/TYPE HT マスターショップ
HKS F-conV pro マスターショップ
OS SUPERLOCK L.S.D テクニカルショップ



●各カテゴリーの競技車両制作致します。
●オーバーフェンダー取り付けなどによる
  ワイドボディー化公認取得代行
●A/T→M/T載せ替え
  構造変更申請、公認取得代行

パーツ持込みの取り付けも歓迎いたします。
中古パーツの販売・紹介なども行っております。
(買取はしておりません)


DYNAPACK 5000 シャーシーダイナモメーター 4WDモデル

愛車のパワーを測ってみませんか?

●測定費用 2WD車両 ¥10,000~  
        4WD車両 ¥12,000~
●1000馬力まで測る事ができます。
●パワーチェックにかかる作業時間は、
 2WDの車両で30分程度(測定器へのセット時間含む)
 4WD車両で1時間程度です。
 ※エアロの装着等、車両の状況によって
 作業時間の延長や別途費用がかかる場合があります。
●要予約
●土・日の作業も可能です。
      
コンピューターセッティングに!!
エンジン・ミッションの慣らし運転に!!
極限まで性能を高められたレースエンジンは、高度なセッティングが要求されます。
ローラーとタイヤの間にスリップが発生しないダイナパックは、
急激な出力変化にもデーターが追従し、その性能はエンジンベンチにも匹敵します。
また水冷の負荷装置により、連続テストや耐久テストでも高い精度を維持することができます。


ホイルアライメント調整

HUNTER
4輪トータルホイールアライメントテスター完備
ホイルアライメントの調整はどこのお店でやっても同じというわけではありません。

テスターで測定したデータに沿って調整さえすればいいというものではないのです。
車によって調整箇所や調整幅も違ってくる上、車に合った調整が必要な為、 アライメントの影響による車の挙動変化を熟知したプロフェッショナルの技が必要なのです。 タカタテクノサービスには、各カテゴリーで走行されたお客様のお話を基に 車のアライメントをセッティングできるプロフェッショナルがいます。
『車がこうなったときこうなるからこうしたいのだけど』というお話を参考に それぞれの車がお客様のお好みの動きに限りなく近づく様にセッティングいたします。
もちろん車高を下げられただけのお客様や、溝にタイヤを落としてしまった等 アライメントが狂ってしまったかもしれないから測定して欲しい というお客様の相談も親身にお受け致します。

結晶塗装承ります。

結晶塗装承ります。

 


(肌感がわからない人はインプレッサSTIバージョンのインマニや、
ホンダタイプR系のヘッドカバーを想像してね。)

BST塗装担当プロフェッショナルがエンジンルームドレスアップのお手伝いを致します。
プライマー下地処理も行いますので、剥がれにくく美しい仕上がりになります。
色は赤と黒のどちらかからお選び下さい。


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タイムアップに貢献!コーナーウェイト測定編

コーナーウェイト測定
車両の前後左右の重量バランスを測定
4輪にかかる過重差を測定し、調整する事によって
車の挙動を安定させる事が出来ます。

真っ直ぐ加速しない、フルブレーキングで左右にふらつくといった車の動きに
心当たりのある方にお勧めします。

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ハイパーオートマチックフルード

ATFチェンジャーを導入しました。

当店が使用するATFは
ワコーズ
wakos_automatic_fluid.jpg
ハイパースペックATFです。

1リットル¥2,100-(税込み)
少し高価ですが、ATFで燃費は変わります。
このオイルを入れて、
リッターあたり1キロ燃費が向上すれば、
交換目安の2万キロ走行後には¥40,000-弱お得になります。

シフトショック緩和、熱ダレ感なし。
まさに体感できるATFです。


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故障診断機導入


電子的に管理されている車のコンピューターは、
各箇所に接続されたセンサーを通じて車の状態を把握しています。
そのコンピューター情報を読み取り、不具合箇所を特定するものが故障診断機です。

DTC(ダイアグノーシス・トラブル・コード)をまず読み取って、
それに従い修理を行い試運転、DTCが消去されているかどうか確認する。
高度なダイアグノーシス(自己診断)プログラムを装備した現代車は
修理の基本がこの流れで進行します。

まずコードを読む、すべてはここから始まる為、
これからは更に必要性が高まり、また正確性も高まります。