TTSが誇る、ツイン日本最速マシン(自称)。
日本最速の軽トラに次ぐ
HKS F con V-proでセッティングされた110馬力オーバーマシンです。
製作当初はスズキツインに他車コンピューターを付けて
レブリミッターを高回転域まで上げたノーマルエンジンベースのNA車輌でしたが
高回転に耐え切れずK6Aエンジンのカムがちぎれ
K6Aのターボへの載せ換えを決意。(ラパンSSターボ)
Keiワークスのパーツや自作マフラーを製作しノーマル状態で走行可能になりますが
ノーマルエンジン、ノーマルタービン、純正パーツでの性能の限界を感じます。
しかし、エンジン内部をいじってしまったら、本当に最後のチューニングになってしまう。
可能性は秘めたまま、コンピューターセッティングで壊れない車造りを目指すことになります。
途中、インタークーラーが割れたり、エレクトリックパーツ同士の相性の問題が生じたり
数々の細かいトラブルに見舞われてきましたが
一つ一つ解決していき、そのたびにステップアップしてきました。
インプレッサGC8のブルー
年式によって少しずつ変わってきています。
この車輌の年式はもうブルーメタリックになってしまっているのですが
あえて、【紺】にしてほしいという依頼がありました。
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元は白・・そうです。まっちゃんのインプレッサが紺になりました。
現在のオーナーはかずみちゃん。(女子)です。
DOGミッションをさくさく乗りこなす女子はかっこいいです。
ちなみにこの前に乗っていた車輌もGC8インプレッサでBSTのミッションが組み込まれていました。
その車輌は現在もBSTに保管してありますので(車検切れ)
DOGミッションが組み込まれた車輌ごと欲しい!という方ご相談ください。
DOGのバージョンはCD75Dの初期です。
BST Dogミッションが搭載されています。
『Dogミッションに慣れたら、もうこれ以外乗れないよ^^』だって。
BST Dogミッションは、駆る人を魅了するミッションです。