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新型スイフトスポーツ入荷

待ちに待ったスイフトスポーツが納車になりました!
ノーマルタイヤなので雪が降ったら乗れませんが
そうでない場合はどんどん試乗して下さい。
いいクルマです♪

(ハイオク満タンにしておきました)

1400ccのターボ車になった新しいスイフトスポーツ
やっぱりターボの加速はたまりませんね。
シフトアップが心地いい、走りの為にチューニングされた6速クロスミッション
フルノーマルで、タカタサーキット即乗りできそうです。

チューニングしたデモカーの86と比べてみても
個人的にナンバー1&2

(でも、ステアリングはまん丸の方が好きです。)



マツダ、いよいよ

マツダ、いよいよ初期型「ロードスター」のレストア・サービス受付を開始
 外装修復のみなら250万円から

だそうです。

外装だけでなく、インテリア、エンジン&パワートレイン、
シャシー&サスペンション、エアコン、そして復刻タイヤ&アルミホイールまで入った
フルレストアをすると485万円★
驚きなのは価格もさることながら、2か月で全部の作業を行うという事。

広島の拠点で作業されるそうで、
オーナーは日程が合えば作業を見学できるそうです。
ぜひ見たい!

ちょっと違うけどこんな感じかな?
職人技は美しいです


一時的に繋がらなく

本日3時頃から3時間程度
サーバーの障害があったようです。すみません。

さて、今回コートテクトを装着されたハイゼットカーゴさん
フロントガラスが割れたのをきっかけに施工されました。
「クールベールにしたい」と言われていたのですが
「色が付いて反射して見えるぶん」と言われていたので
間違いなくコートテクトでしょうと判断させて頂きました。
(クールベールについての説明はまた夏にでも・・)

施工後に日陰で見られた時には
「普通のボカシ入りガラスが付いてるだけじゃん、間違ってるよ」と言われていましたが
日向に出るとこの通り

「乗ってる人が見えないじゃん。」
「見えないからいいんじゃん。」
という会話が飛び交っておりました。

今回は純正品と同じ価格で施工する事ができました。
ご利用ありがとうございました。


軽自動車をワイド化すると

軽自動車は軽の規格ぎりぎりサイズに制作されている為
少しでもワイド化しようとすると

小型自動車

になってしまいます。

そうです。白ナンバーです。
はやりの記念ナンバープレートではありません。

そうしてしまいます。
これを。

お楽しみに。


お空へ

一緒に泣いてくれる人ありがとう
9月のおわり
こんな空に旅立ちました。

その時の辛かった経験を生かして
同じ悲しみを迎える人の力になりたいと思いました。

聞きたい人には話してあげたい(泣くけど)
できる事はしてあげたい。
必要ならば駆けつけたい
そんな気持ちです。



12月上旬の寒さ

見上げるといつの間にか冬が近づいている

松も紅葉するんだ

冬タイヤの準備はお早めに。
週末は込み合う事が予想されますので
可能な方は平日にご来店ください。



一匹

思い出しながら文章にしようとすると
どんどん涙があふれるから

その時の事は、まだちゃんと言えません。


今年の冬は寒くなりそうだね。キミは私が温めるよ。

冬タイヤの準備はお早めに。


ドライブレコーダー欠品状態

もはや日本全体がメディアに踊らされている気すらして来ますが
しかしまぁこちらは付けておくと安心感が違います。


在庫あり。取り付け費込みで24000円程度。

大きくは、事故した際に相手の言い分が実際と違っていた場合などに確実な証拠になる事と
もう1つは、駐車中に当て逃げされた場合、犯人の特定につながる可能性でしょうか。
フロントを映している方がほとんどだと思うので、一番有効なのは
逆突と言われる事故、つまり前の車がバックしてきて自分の車にぶつかった場合でしょう。
実際どのくらい役に立ってるのでしょうね?
都合が悪いと映像が消えたと言う方もおられますよ。

しかし、事故の過失割合の決定には「主張」も反映されるようで
最近は裁判まで持ち込んで双方が折れず、判決まで長引くケースも増えています。
でも最終的にはどこかで折り合いを付けるしかないので、
その為にはやはり自動車の任意保険に充実した内容で加入する事をおススメします。



修復

右フロント 大破
直します。



2017JMRC西日本ダートフェスティバル

10月29日は再びテクニックステージタカタへGO!

先日、全日本ダートトライアルを終えたばかりのテクニックステージタカタに
今度は西日本フェスティバルがやってくる☆

西日本で活躍する選手を所属地区別にグループ分け
各選手が獲得したポイントを地区ごとに合計して順位が決まるこの戦い
D地区(中部)・E地区(近畿)・F地区(中国)・G地区(四国)・H地区(九州)
今年はどの地区が優勝旗を持って帰るのか?!

観戦は無料です。

★公式ページへジャンプ★(文字をクリック)



レストアは続く



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