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ポスター

今が激変するわけじゃない
変わるのは未来

そのために
今、行動しないと。


ダートトライアル競技において

閉鎖された未舗装路でベストタイムを競い合う
『ダートトライアル』。
(Bライセンスモータースポーツ応援マガジン CLUB Bでは
ダートトライルをこのように表現されています。)

ダートトライアル競技において、転倒はつきものではないでしょうか?
ルーフ(天井)までダメージが及ぶ転倒は
「直す」という気持ちまで奪っていってしまいます。
しかし、有限会社ボデーショップタカタではこれまでに何度も
転倒車両を板金の技術で復活させてきました。

「箱替え」と言われている、
エンジンやミッション・ロールバー・足廻りなど全て同じ形の車輛へ
そっくりそのまま移してしまう方法もありますが、
これには手ごろな価格の「箱」(もう一台のクルマ)が必要となります。

それが無かった時、
「板金で直す」という選択ができる可能性があるという事を
知っておいてください。



ホンダS800



ノーパンクタイヤの中身

スズキ セニアカーのタイヤ交換入庫です。

これらに装着されているタイヤはパンクしないタイヤ、ノーパンクタイヤと呼ばれていますが
さすがにここまで使用すると交換しない訳には行きませんね。

タイヤ交換は作業が難しいから、ホイールASSYにされてはどうですかと提案されましたが
噂はあくまでも噂、タイヤのみ注文して交換してみようと思いました。
実際に交換してみると、比較的簡単に交換する事ができました。
しかし、組み込みの際に万力(まんりき)が必要です。

セニアカーの新車も販売しています。
現在1台在庫あり。

ET4D ¥368,000-(非課税)です。
(画像はイメージです)



全日本ダート IN タカタ

2017年JAF全日本ダートトライアル選手権第8戦
NANO TOP カップ ダートトライアル in タカタ

写真も、友達と集まって撮るのが楽しいですね。
私がいたのはコントロールタワー(黄色いプレハブ)の下。
本当はメビウスブリッジ上あたりで観たかったのですが、
写真を撮るには少し遠すぎますね。安いレンズですから。

今回のコース、観戦するなら高い所から全体を見渡すのが良かったかなと思います。
キャロッセコーナーへ続く道、侵入と出口のスピードにはシビレましたね。
スピードとコントロールの完璧なバランス、みなさんかっこいいです。

さて、少しですが写真です。


やらずにいられない事をやるだけ

2017年JAF全日本ダートトライアル選手権第8戦
NANO TOP カップ ダートトライアル in タカタ
無事終了しました。

どんなイベントでも、沢山の人たちの力で成り立っている事をいつも感じています。
どんな場所に行っても、その事に気づける人でいたいと思っています。


全日本当日の朝、テンションアップしたくてかけたザ・クロマニヨンズ
伝えたくて撮った写真と歌詞がリンクしました。
 
↓↓↓

やらずにいられない ことがあります
やらずにいられない ことをやるだけなんだ
ただ それだけ

↑↑↑

ダートトライアル場の松の木が剪定されているなんて
誰がまじまじと見るでしょうか?
だけど、やらずにいられない
欲しいのは評価じゃない

暗くなってからもコース整備。
翌朝誰よりも早くコースを見回りしたコース委員長は気づいていましたね
気づくのって大事
そして、感謝されたくてやっているわけではないけど
やっぱり感謝を述べられると嬉しいものですね

浸りすぎましたね。次は写真のコーナー!


全日本ダートトライアル

2017年10月8日(日)に
テクニックステージタカタにて
全日本ダートトライアルが開催されます。

年々進化するテクニックステージタカタ
今年も新しいコースレイアウトに仕上がっています。

走る人が楽しければ、観る人にも伝わる。
絶対に見ごたえのあるイベントになります。
是非、ご来場ください。


スピットファイア

検索しても戦闘機が先に出てきます。
しかしこれはクルマの方。

トライアンフ スピットファイア

レストアします。

こちらはマツダ キャロル 
某工場前、ガラス張りの中に展示してあるのと同じクルマかな?
車検です。手がかかりそうです。


携帯電話のカメラが

携帯電話のカメラが壊れたので
何だか便利が悪いです。

現在有限会社ボデーショップタカタは
レトロカーのオンパレード。(預かり物も含め)
レア車も紹介したいのですがなかなか・・


最近本で読んだのですが
「面倒だと思う事を積極的にやりなさい」とあるシスターが言っていました。

頑張りますとも・・


ワールドラリーカー納車

8月吉日
海沿いの街までWRカーを納車に行きました。

本物です。

この日、タカタに降り立った個人所有のWRカーです。

この後、タカタテクノサービスと有限会社ボデーショップタカタそれぞれの専門部門にて
エンジンのオーバーホールや、下廻り及びライト類全てのリフレッシュ作業を行いました。
特殊な部品の輸入等についてもモータースポーツアライさんにも色々お力添え頂きました。

そしていよいよオーナーのもとへ。

もともとは大きな自動車やさんだった建物なので
自動車の展示スペースも大いにあります。

そこに22BとWRカーを並べて格納
どちらも一人の方の所有物。すごいですね☆


お祝い?にこちらを差し上げようと思うのですが
いかがでしょう?(表紙は日焼けしていますが・・)



WIDE

ピンと来た方は車庫証明手配のお願いをしてもらえませんか
タイミングを見てこちらからも連絡させて頂きます。

残り作業
ウイング塗装・組み付け・車検整備→構造変更持ちこみ
となっています。


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